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「ことば力」のある子は必ず伸びる!

髙取しづか (青春出版社)

 

教育改革で伸びる子、つまずく子、その差は「ことばのチカラ」が握っています。今日から始められるワークが満載!

大人の語彙力ブームですが、子どもこそ「ことばのチカラ」が必要です。
自分の気持ちを自分のことばで伝えることができる子はどれくらいいるでしょうか?

何を聞いても「ビミョー」「かわいい」「すげぇ」ということはありませんか?
論理的に考え、発言することに慣れていれば、これから始まるアクティブ・ラーニングや就活、社会人になってからも自分の気持ちを伝えることができます。
一人っ子、共働き、SNSなどによるコミュニケーション不足、そしてしっかりママが子どものことばを奪っていると、考える力も伝える力も育たず、他人と関係を築くのが苦手で自尊心が低い大人になってしまいます。
子どもが自分の頭で考えて話すようになるために、楽しみながら親子でできることばトレーニングに取り組んでみてください。

 

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イラスト版 気持ちの伝え方

―コミュニケーションに自信がつく44のトレーニング

髙取しづか JAMネットワーク(合同出版)

 

2007年に出版してから10年のロングセラー(17。ことばキャンプの教科書として使っています。子どもが「こんなときなんて言う?」考えるワークブックです。

コミュニケーションに自信がつく44のトレーニング

 

この本は、子どもが大人になるまでにぜひ身につけておいてほしいコミュニケーション力をトレーニングする本です。
子どもたちは大きくなるにつれ学校や家庭、またそれ以外でいろいろな場面に遭遇します。
「友だち、できるかな」
「ケンカしちゃった友だちとどうやって仲直りしよう」
「いやなのに"いや"と言えなくて」
子どもたちの「こんな時どうしよう......なんて言おう?」を親身に考え、その対処法とトレーニング法をのせました。すべて子どもたちのためになる本です。
みんな持てる力をせいいっぱい発揮してコミュニケーション力を身につけてください。

 

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子どもが本当に待っているお母さんのほめ言葉

髙取しづか(PHP研究所)

 

子どもの心に届く、ほめ方、叱り方について、わかりやすく解説しました。

花マルメッセージのスキルアップになります。

子どもが本当に持っているお母さんのほめ言葉

 

あなたのほめ言葉は本当に子どもに伝わっていますか? 

この本では、どうすれば本当に子どもに伝わるほめ言葉がかけられるのか、どんなときにどんなところをほめればいいのか、ほめ上手になるコツ、そして、ほめることと同じくらい大切な、効果的な叱り方を紹介しています。本文中のメモ欄には、気づいたことや、ふと思い出したお子さんのいいところを自由に書き込んでください。
今、仲間と一緒にやっている「ことばキャンプ」という、聞く力、話す力、考える力を育てるワークショップの中で、子どもの話をよく聞き、肯定的な声をかけていくことでミラクルが起こることを実感しています。子どもたちの表情が変わり、自信をつけ、自分の気持ちや考えを積極的に発表し、課題に意欲的に取り組むようになります。最初は友だちに合わせていた子どもが、自分の意思で決めることができるようになっていくのです。そんな「ことばキャンプ」の成果もご紹介しています。
日々子育てに奮闘するお母さんたちの「ほめる」ヒントになり、少しでも子育てが楽しくなるお手伝いになればこのうえない幸せです。

 

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実用絵本「ことばキャンプ」全5巻 

髙取しづか(合同出版)

 

絵本を使って、日常生活の中でことばキャンプができる内容です。
自分で読んだり、子どもに読み聞かせをすることで

子どものコミュニケーショントレーニングになります。

 

絵本シリーズ

 

ことばキャンプの絵本を使って、7つのチカラを育むポイントを学び、子どものコミュニケーションスキルを育てませんか?

 

ことばキャンプ1 「ゆうきのれんしゅう」アマゾンで購入(クリック)
ことばキャンプ2 「はなしのりかい」アマゾンで購入(クリック)
ことばキャンプ3 「ことばのけいこ」アマゾンで購入(クリック)
ことばキャンプ4 「あたまのせいり」アマゾンで購入(クリック)
ことばキャンプ5 「つたえるくふう」アマゾンで購入(クリック)

 

子どもに英語を習わせる親が知っておきたいこと

 髙取しづか(アルク)

 

英語を話す土台「自分のことばで伝える」を伸ばす

7つの力のトレーニングを家庭向けに紹介。

全国の英語教師「共感!」の声が寄せられています。

 

子どもに英語を習わせる親が知っておきたいこと

 

英語に必要なのは「自分のことばで伝える力」

英語の単語やセンテンスは知っているはずなのに、海外で「自分の意見が言えなかった」……。これは多くの日本人がもつ悩みです。
その原因は「自分のことばで伝える力」が不足していること。そもそも日本では、学校や日常生活で、この力を教わる機会がありません。
「自分の意見を分かりやすく伝える力」や、「相手の話をしっかり聞いて反応する力」がついていなければ、どんなに英語力を磨いてもそのスキルを生かすことができないのです。

親子で「7つの力」をトレーニングしよう
アメリカの学校や家庭で行われているコミュニケーション教育を調査した著者が、「自分のことばで伝える力」を伸ばすために必要な7つの力
(度胸力・考える力・聞く力・応答力・語彙力・話す力・ことば以外の力)のトレーニングを家庭向けに紹介したのが本書です。
普段の生活の中で、この「7つの力」を意識して接していると、子どものコミュニケーション力が育っていきます。
また、子どもと一緒にトレーニングをすることで、親のコミュニケーション力もアップすることができます。

 

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「コミュニケーション力を育てる 実践ことばキャンプ」

髙取しづか(合同出版)

ことばキャンプの7つのチカラの解説とワーク、基本的な考え方がわかります。
入門書としておススメです。

 

コミュニケーション力を育てる「実践ことばキャンプ」

 

日本の子どもたちに、コミュニケーション力がなによりも大切であることは、多くの人が感じていることでしょう。社会の中では、自分の考えを相手にわかりやすく組み立てて、的確な語彙を選んで伝える力が求められています。他人と関係を築くのが苦手な子どもたち、自己肯定感が低く、学校への不適応やいじめで悩む子どもたち、そんな状況の根っこには、コミュニケーション力不足が潜んでいます。「ことばキャンプ」は、子どもたちが自信をもって、人とコミュニケーションできるようになるトレーニングプログラム。コミュニケーション力は、机上の練習ではなく、人とのやり取りの中で身につけていくものです。聞く力、話す力の基礎となる「7つの力」は、スポーツと同じで、練習すれば必ずアップします。人と関わる自信を身につけて、気持ちいい人間関係を結び、社会の中でたくましく生きていけるよう、「ことばキャンプ」にトライしてください

 

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子どもが変わる「じぶんルール」の育て方シリーズ時間のルール

時間のルール(合同出版)
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「ダメっ!」って言わない子どもの導き方。米国の自立教育も参考にした実践的な内容です。新聞・雑誌の取材が多い。

子どもが変わる「じぶんルール」の育て方シリーズお片づけのルール

お片づけのルール(合同出版)
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子どもが変わる「じぶんルール」の育て方シリーズお金のルール

お金のルール(合同出版)
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わかっちゃいるけどほめられない!―脳を育てる「ほめる表現力」

わかっちゃいるけどほめられない(宝島社)
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子どもが英語の達人になるためのじぶん表現力エクササイズ

じぶん表現力エクササイズ(アルク)
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頭のいい子が育つ親が言っていいこと悪いこと
—子どもを伸ばす話し方・心得・タイミング・テクニック20

頭のいい子が育つ親が言っていいこと悪いこと(宝島社)
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親子で育てる「じぶん表現力」

親子で育てる「じぶん表現力」新版 親子で育てる「じぶん表現力」
(主婦の友社)
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10代で育てる「じぶん表現力」—思春期の子どもとコミュニケーションする法

10代で育てる「じぶん表現力」(主婦の友社)
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イラスト版 気持ちの伝え方
―コミュニケーションに自信がつく44のトレーニング

コミュニケーションに自信がつく44のトレーニング(合同出版)
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